2008年05月22日

いつも暗記チェックシートから。

暗記チェックシート(赤)の正しい使い方を観察してみるよ。チェックシートというのはよく参考書(速読英単語とか)なんかについている赤いビニール紙のことだね。

チェックペン(赤)を塗った文字にチェックシート(緑)をかぶせると塗ったところが黒くなり下の字が見えなくなるアレだよね。

暗記チェックシート(赤)を使って勉強をしている人がいるよっ。どんな使い方をしてるのかみてみよっか〜。


ねぇねぇ、赤ペンではなくオレンジペンで解答を書いているよっ。これでシートをかぶせても薄く見えるってこともなくなるみたいだね。ただしいね〜(ただしいね〜)。

ねぇねぇ、言えなかったところとか覚えたいところには×印やレ点を黒で繰り返しマークしてるよ。これならチェックシートをかぶせてもどこを覚えたいのかシートの上から黒×印が見えるから分かりやすいねぇ。毎回一から十まで覚え直さなくてもいいね〜。ただしいね〜(ただしいね〜)。

ねぇねぇ、チェックシート暗記を座り勉に疲れてから開始しているよ。(夜にセットだけしておいて電車の中で使い出したり、家のだれもいない部屋のソファの上で身体を休めながら使い出したりしてるよ)。これにより勉強時間が増やせるし、身体の休憩を兼ねながら脳では勉強ができるみたいだね。ただしいね〜(ただしいね〜)。

寝る前に覚えたことは記憶に残りやすいみたいだよ。ちょうどいいね〜(ちょうどいいね〜)。

さぁやるぞと机に座っていきなり暗記チェックシートを使った読み勉から勉強を始めるのでは疲れが来てからの逃げ場がなくなるし、書き勉時間が減っちゃうかもね。工夫してるね〜(工夫してるね〜)。

みんないろんな使い方をしてるみたいだね〜。ただしいね〜(ただしいね〜)。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック