2012年10月02日

鉄人誕生(1)推移図を書いて確率の問題を解いた

本日は「確率の鉄人」が1名、現れた。
奥伝「推移図を書いて場合の数を数え上げる○」をみにつけている。


「命令文の鉄人」が1名、誕生した。
奥義「英語で人をいざなう○」がみについている。

「図形のエッセンス」の到達度テストをクリアした子がいる。
「図形マニア○」が身についている。
「数式のエッセンス」の方にしばらく専念しよう。

おめでとう。


「物理の鉄人」には「運動とエネルギー」の難問題(難問の定義:入試正解率9パーセント以下)を20題用意した。等加速度運動と位置エネルギーだけは高校物理の公式も導入、使用して解くようにしている。
位置エネルギーmghは導入した方が話が速い。

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『理科授業完全マニュアル』が教師向き、『中1理科をひとつひとつわかりやすく』や『分野別過去問』や『受験生の50%以下しか解けない問題』は自学自習する生徒向きだ。


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posted by ヒカリ at 23:35| 鉄人28号 light | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする