2010年09月05日

ナンダ?

ナンダ?

まだ眠いのにナンダかもふもふするなぁーって思ったらたまのお腹でした。なんだか今朝はお腹が空くのが早かったみたい。

水出しコーヒーを飲んで目覚めのモーニング数学を(バキューン・・・その記事、3日連続ですっ!!


でね、
一日3食というハイソな言葉がある。





これに名前だけ似たハイボーな学習法として、入試レボーの問題を数学なら1日3問解くというやり方がある。
1日にたったの3問だ。
しかし毎日むぁいにち続ける。

すると、あーら不思議7日後の次の日曜日には21題をマスターしている、という。

そのまま続けるとたった2か月後にはワンエイティーのシルエイティーだぜ!
180だぜぜぜぜ!!

何時間学習するかという時間の多寡は成果に比例しない。
しかし何問の難問が自力で解けるようになるかは成果直結である。
180の難問を自力で解ける人がその科目を苦手とする訳がない。
いやでも強くなる。
そういうことナンダ。
難問を何問解くか、それが成果に結びつく。
これを業界用語でナンチャンナンチャンのコンビという。解くならやらねば。





自分ノルマを設定する。
数学の難問を3問、解答を見ないでも○になるまでやる。
1日1時間はかかる。
しかも1日も休まず毎日続けるんだ。ナンダ。

毎日3難問、自力○になるまでやる。
このコンビはめっさつおくなる。
11月のM1で優勝するかもしれない。
しかも高確率で。

ほな。今日もがむばりんりん☆
posted by ヒカリ at 05:35 | TrackBack(0) | 小学生の学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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