2013年10月24日

宿題をやってない? あっそ

うちは三回でアウトにしている。

本当は一回でいいと思うがヴォクは仏なんだな。
仏なのでたまに間違って勉強する意味を話すこともある。
仏すぎるな。
こんなんじゃだめだ。

「はい、2回目ね。次でアウトだよ。」
「はい、スリーアウト。来週からこなくていいよ。」
これでいい。

勉強しないならこなくていい。

塾に金を払ってきてるんだろう?
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2013年10月20日

(lionさんの) 秋

http://lionlife.hakumon.info/?eid=938107

いつも勝手に拝読して勉強させていただいている。

読むとむしょうに入試問題をもっといっぱいときたくなる。

不思議でならない。
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2013年10月04日

(lionさんの) 学習の連続性

「名もなき詩」で拝読した。

いろいろと気づかされた。

http://lionlife.hakumon.info/?eid=938106
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2013年06月20日

シンジ ケイスケ シンジ

本田のユニクロのパンツ。
仕事着としてもずっと履いている。
気にいっている。
分厚くて頑丈なのがいい。

シマムラもそうだが、ユニクロはしっかりしたのが多い。
シマムラみたいに一点物を探すたのしみはないけど。

時計もふたつつけている。なぜに両腕に。
イタリアだなー。
ミラン風だ。



10シンジ(カガワ)、 4ホンダ 、5ナガトモ、 7ヤット、9シンジ(オカザキ)、1カワシマ、17ハセベ、22ヨシダ、6ウチダ、18マエダ、15コンノ、

子どもたちに聞くと好きという名によくあがる。

ぼくもすき。

あとで試合をみよう。音声を消して。

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2013年06月12日

(lionさんの)目標が自分を強くする

http://lionlife.hakumon.info/?eid=938047

ワールドカップ優勝を狙うチームの個が弱くなるわけがない。 

目標は好きなところに設定したらいい。キバレ!

そんなことを思った。
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2013年06月11日

(花の)種

コーチ榎本は僕らの心に種をまいた。水をくれた。18年分の肥料をくれた。


種を蒔きたい。
水をあげたい。


予約した。
『フォーカスゴールド』の改訂版、『全国大学入試問題詳解』、『全国高校入試問題正解』、『全国物理』、『全国化学』の今年版。大学への数学は自動で届く。
一日でもはやく手にとって読みたいから待ちきれず予約する。手にとる前の方が花だったなんていうことはヴォクが予約するものにはあまりないよ。


忘れた頃にとまではいかないが想像していない瞬間に手配完了の通知を受け取る。
ドキドキする。


逆の立場にたつこともある。来年度の小学生の予約をいただく。まだ見ぬ君を待つ。


予約とは「ドラゴンズがいいから一年待たせてください。」そういう心境に対応する制度だ。川崎ムネリン(ヴォクの妹はムネリンファンでムネリンの実家に何度も行った。)がメジャーに行ったときのオーダーの仕方に似ている。「イチローさんのところで。」


似たものを考える。注文を受けてから作る職人がある。手作りのオーダーメイド。世界にひとつのものをお願いする。注文通りにつくるのかな。いや、細部を注文できるようなものではない。あなたがたにお願いします。細部こそお願いします。
ドキドキする。なにができたとしてもいいよ。見る前に頼む。


いま作っているのかな。その机の木はどこでとるのだろう。雨の日に切り倒したのか。削り出しはうまくいったのか。


きた。みる。さわる。大切にできるものを注文する。許されるならそんな風でありたい。


削り出しを受け取る。触る。手入れの仕方を考える。丁寧に手入れしてみる。毎日なでてみたい。
5年後はどんな色になるだろう。
飴色の君はどんなだろう。
20年後の君はどんなかな。


種を蒔きたい。
水をあげたい。
育ててみたい。
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2012年10月28日

練り上げる, 自分でやる勉強

(lionさんの) 「練り上げる」
http://lionlife.hakumon.info/?eid=935988

(lionさんの) 「自分でやる勉強」
http://lionlife.hakumon.info/?eid=868768
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2012年09月22日

(lionさんの)徹底的に

睡眠時間の質問はすごく多いです。

http://lionlife.hakumon.info/?eid=937819
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2012年09月19日

2012年07月15日

独自ルート(2)(こらぼ)

http://lionlife.hakumon.info/?eid=937746
lionさんの独自ルートにふたたび触発されて。

自学自習自体は難しいことではない。
それは目標と根性だけの問題だから。
ただしいくつかのハードルがあることも同時に否定できない。
自学自習もして実際にゴールにも届くかの点が問題となる。

自学者が困ることがある。
1つに何を使って練習したらよいのかがわからない。
良問というのはたしかに存在するのだが何が良問なのかがわからず途方にくれる。
まさか1年間の日本の全学校の入試問題をぜんぶ解いたり、あるいは1校を過去に遡って50年分全問題を解いたりすることは時間的にできないしそうする必要もない。
では何をしたらいいのだろう。
せっかくやるならいい練習がしたいと思うのは人の常である。
そういうわけで人は考えている。
「ピカピカ光る数珠の良問はどこにあるのだろうか」と。


2つ目にどれくらいのペースで進めてみたらいいのかペースメーカーのないことに困る。
しっかりやっているつもりが気がついたら亀の鈍足だったということではまるで成果にならない。
まさか図書館で、自分の世界にこもってシャカリキ自習している隣の席に座った人に尋ねるわけにはいくまい。
かくして人は考えている。
「その良問を1日何題解けばいいのだろうか」と。


2つの質問にヴォクがこたえよう。
まず問題は解けば解くほど問題を見る目が肥えてくる。
なんじゃーこの問題は、って言えるようになるしくぅーこの問題いいなーって思うようになってくる。
だから目の前の問題にくらいついて解けばそれでよし。

次に一日何題解けばいいの?
って、それはどんな質問なんだい?
わたしはどこに行けばいいの?
わたしは何になればいいの?
と同じでなにかがおかしい。
一日中解けばいいし、気がすむまで解けばいい。
逆に一日何題かなんて決まってたら汽車と同じで線路の上しか走れなくなるぞ。


何題でもいいの。
それは趣味の問題なの。
成果が出したいんだったら起きてる間中ずっとやれ。



posted by ヒカリ at 13:59| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(lionさんの) 自分の頭で考える

http://lionlife.hakumon.info/?eid=936685

定期的な試験が終わり、自分を振り返る時期に。
posted by ヒカリ at 07:39| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月13日

独自ルート(1)(勝手にこらぼ)

かつてあるがお〜★系のミスチルにもお詳しいlionさんが電子的な日記に書かれていた。
勉強道具を揃えるのにも金がかかると。
いつもそのことを思う。
その方はまた別の機会に「一に目標、二に教材、三に環境」と書かれていた。
http://lionlife.hakumon.info/?eid=937235



教材、とりわけ本を揃えることについてわずかだがヴォクの知っていること、要するに全部をここに書こう。

合格体験記(100人以上の事例を参考にする。)・・・2、3日集中的に読み自己のプラン作成の鏡にできる。ときにモチベーションアップのエールを永く与えてくれる(エール出版社さんだけに)。

辞書(電子書籍で構わない。)・・・情報の多さ、独自性もさることながら検索効率アップに。用例や独自解説の多い電子辞書は欠かせない。

参考書(難しくとも何でも載っている。)・・・調べるは学習の基本。勉強すればするほど調べる時間は多くなる。

音声・・・耳から聴いて覚えるのが合う人もいる。リスニング音声はとくに欠かせない。(それなのに国の学校の教科書にはいまだ音声をつけていないという。)

導入書(イメージ中心。詳しくなくとも全体像をパッとつかめる。)・・・語学春秋、中経など「実況中継」や「面白いほど」系、社会人向けの書物は読んだ方の感想だけでなく自分が立ち読みしてもわかるかを書店で実際に読んで検討したい。予備校の授業が再現されたわかりやすく独学独習用で安価なものが今世紀に入って一気に増えている。利用すべきだ。

思考回路本(著者の思考体系や解法を丁寧に再現。一生もの。)・・・絶版も多いのでamazon、ブックオフの中古市場を活用したい。思考回路本は点数アップの観点もあるがむしろ人として学ぶ喜びを与え続けてくれることだろう。

過去問・・・出題形式、出題範囲が類似する部分はできるだけ多くの年度のものと格闘したい。まずもって形式が学校ごとに違う。たとえば同じ私学でも立教と明治と立命館ではもうまったく出題形式が違う。
過去問はときに最高の稽古相手、最高のコーチになる。しっかり利用し、解説や解答の一部にツッコミや別解を入れられるくらいでありたいものだ。

受験勉強に必要な書籍を揃えるのにはそれなりの費用とかなりの執念を要する。でも予備校の講習会で師匠の講義に払う御礼と比較して検討の上、あるとよい書籍は持っておきたい。とくに過去問は準備のはじめの一歩になる。
(3年後には電子書籍や電子媒体、映像授業で学習するのも本と並んで一般的になると思うが今回はこの点についてだけはカットした。)

教材に関しては何が必要かはじめからわかる必要はないと思う。
逆に人に与えられることのできない「自分の目標」(本気)とわずかばかりの入試過去問があれば自ずと道は開けるだろう。

でも、結局どれをしよう。この問題集で最後まで行く? ファイナルアンサー?
ちょっとまようなー。


と、必要のものをあげてきた。
まとめるほどでもないのでもう一度知りたい人は最初からどうぞよろしくね。

でね、最後にいちばん大事な準備があるの。
どんなツールを揃えても、どんな道具をもらってものび太みたいに使う人がいるの。

考えるのび太。
映画ののび太はいつもかっこよかった。
考えるのび太に道具を与えたら鬼に金棒。

書を開く前に考えよ。
読む前に自分の足で考えよ。
人に聴くまえに自分の目で考えよ。


posted by ヒカリ at 01:15| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月08日

(lionさんの) 離

http://lionlife.hakumon.info/?eid=625884

こちらを拝読して次のようなものを前に書いたの。


「英単語の self には「自己(の一面), 自分自身, 本性, (人の)性格, 特異性」くらいの意味がある。

このセルフは経験とともにどんどん変化する。人間が生まれてから死ぬまでずっとセルフが同じだというよりはむしろ、そのセルフはどんどん変化する。

あるときはいいものに憧れて、またあるときは自己の失敗経験から反省してセルフを変えてゆくだろう。

だから同じでなくなってしまうことを恐れなくたっていい。
変わってしまうことをこわがらなくていい。
自分のいいと思う方へどんどん進んでみたらいい。それがセルフだ。

失敗もまたいささかも、恐れるべき対象ではない。
失敗の向こうに待っているものがあるのだから失敗は少しでもたくさんした方がいい。

本番が1回しかないのに失敗してどうするって?
本番での成功の確率を少しでもあげるためにテストマッチを設けてなるべく多く失敗しておいたらいい。
失敗の理由がわかれば対処のしようもあるというもんだ。」
http://selflearning.blog.so-net.ne.jp/2012-06-10


今回の期末試験、会場試験はどうだったろう。

それのエラーの原因を直視できる人だけが次にエラーを少なくし、よかった点は思い切って今後も継続したらもっと高いとこころがみえてくるだろう。エラーの中に進化の秘訣が眠っている。

「一直線に成功に行き着くことはまずありません。小さな失敗を積み重ねることによって成功が見えてきます。失敗は必要なのです。むしろできるだけ早く失敗するほうがいいでしょう。」(ユニクロ社長 柳井正さん)という言葉を読んだことがある。

「むしろできるだけ早く失敗するほうがいいでしょう」かーーー。

失敗しよう。
変化することを恐れなくていい。
昨日までの自分に今日は新しい自分を付け足そう。
posted by ヒカリ at 09:14| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月11日

日々の実践, 自分で解決する力,自分で学ぶこと

自分のやりたい勉強をやるための取り組み方、学校課題が多く出ているときの考え方などが勉強になります。

(lionさんの) 「日々の実践」
http://lionlife.hakumon.info/?eid=937624

(lionさんの) 「自分で解決する力」
http://lionlife.hakumon.info/?eid=937628

(lionさんの)「自分で学ぶこと」
http://lionlife.hakumon.info/?eid=937640



ヴォクも同じようなことを思った。
ある高3生の学校からの課題。
解答の数字しかなく途中の解説も解答例もない。
それなのに問題数だけが多い。それをやると多くの時間がかかり他のものをやりたくても時間が不足してしまうだろう。
不思議でならない。
それは時間がかなりかかるような分量で、途中回路があっていそうなのに答えが違ったときなど思考過程を確かめたくなるだろう。でもそれができない。

後から授業中によほど詳しく全問解説するのだろうか・・・。
なにか深いわけがあるに違いない。
そうでないと悲しい。


別の子の課題。
買った辞書の巻末の不規則動詞の暗記。
載っているもの全部という指示。
載っているものは辞書によって違うし、覚える必要のない動詞もあるだろう。
不思議でならない。


自分に必要なものを見極めセレクトしそれを味わいつくすこと。
どんどん進むだけでなく1問の意味を他人に説明できるくらいの深度で理解すること。
自分の決めたことを満足いく直前くらいまで進めたかったら、ときには捨てるものは捨てなければなるまい。
でも何を付け加え何を捨てたらいいのかははじめからはわからない。
なにが基礎で何が土台なのかはたくさんやってみたあとはじめて見えてくる。

でも基礎的な部分を強固にできたならいろいろのものが取り組みやすく解決の糸口が見つけやすくなるだろう。

自分のやりたい勉強をやるには決断がいるもんだ。


この春のある卒業生(18歳)の勉強メモにこんなことが書かれていた。


「勉強していたときは、その効果が分からなかったが、今考えると効果的だったと思うこと。
 各教科に共通して、問題を間違えたときに、一問ごとにその原因と対策を追究すること。無意識にやっていたが、今考えると復習と同じ効果があったと思う。」


一問にこだわる独自のスタイルを垣間見た気がした。
この子のノートには考え方がいつもメモされていた。
ほとんどすべての問題に自分の言葉で噛み砕いて説明が書かれていた。
なるほど、成績が上がらないわけがない。


posted by ヒカリ at 11:11| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

(lionさんの)離

変化すること、改良することについてのエントリーです。



(一部引用)
しかし、始めからよくわかっていたら勉強する必要などないのであって、誰でも最初は「よくわからない」のです。
大切なのはそれを


(lionさんの) 離
http://lionlife.hakumon.info/?eid=625884

posted by ヒカリ at 14:05| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月02日

(lionさんの)二律背反

http://lionlife.hakumon.info/?eid=604006

とても勉強になります。

(一部引用)

元サッカーブラジル代表のドゥンガが言うには「頑張るということは、力まかせにやるのではなくて、そこに

(引用了)

posted by ヒカリ at 00:48| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月10日

(lionさんの)自分で学ばせてみる

http://lionlife.hakumon.info/?eid=936639

同感です。

引用させてください。




「大人は完璧な理解を要求するが、中途半端な理解でも、自分で理解していくことに価値がある。


たとえ亀のようなのろまな歩みでも、自分の足で進むことで、自分の力になることの方がより多い、と僕には思われてならない。」
(引用終)
posted by ヒカリ at 10:42| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月16日

(ドミンゴ樋口先生の)仕事の本質

ドミンゴ樋口先生のエントリーを拝読。
http://06020596.at.webry.info/201107/article_39.html


今日という一日をもっと大事にしたくなる、そういう熱さを感じました。

posted by ヒカリ at 02:22| この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

蛍雪

lionさん、ぱ、パソコンの明かりでって(ぽっ)!!


くぅーーー、悲しいです(いえ、雪の明かりよりはましです(こころの声を聴きながら))。

http://lionlife.hakumon.info/?eid=937204
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2011年04月23日

ヴォク、本を手にして

赤虎さんオキニのZESTAR総合英語lionさんに続いてヴォクにも届いた。
読むのがめっさ楽しみです。

ついでに色々勢いでポチったのも届いた。よかったら書きます。

一緒に注文したニュートレジャーは残念ながら届かなかった。まぁよろしい。
マリアンさんにお聞きしよう。
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2011年04月15日

年間行事予定集まる ・・・といいな

年間行事予定が集まってはいない。

なんでだろー、なんでだろー、なんでだなんでだろ、ちゃんちゃん(八の字の手で躍りながら)。

おりしも、赤虎さんのエントリを拝読。
http://plaza.rakuten.co.jp/schoolwars/diary/201104140002/

そっか、頼んでないから集まってないんだな。

がむばります。

さっそく付箋紙をかった。


ミーツにいった。

もち、走って←


いこー、いこー、はしってゆこー、何でも見つかる、    ミーツへ♪
(でも、99Shopとミーツの音楽はちょびっと苦手かも。6時間くらい耳から離れないんだよなぁ。ドン・キホーテも同じ匂いがする。せめてタイヨーか山形屋くらいにしてほしい。ローカルだけども。)


ここで付箋紙を探すと、蛍光色で衝撃的で刺激的なものが見つかる(ミーツだけに)。

この付箋紙△(影響)。


これをフェイタスみたいにバチっと貼って、きっちり頼めばいいんだな、うん。
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2010年11月25日

(lionさんの)リアルが大事



リアルが大事
               (名もなき詩より)






ここからサキは個人的な考え。

ちょこちょこ休むくらいならやめた方がいい。
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2010年11月20日

(lionさんの)暗記法

暗記法。 (名もなき詩より)
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2010年11月06日

(lionさんの)リミッター

http://lionlife.hakumon.info/?day=20101104

リミッターをとりのぞくために・・・。

(名もなき詩より)
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(樋口さんの)理由・目的

http://06020596.at.webry.info/201011/article_7.html

目的について。

(勉強に関する親子喧嘩をなくしたいですより)
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2010年10月30日

(lionさんの) 勉強することが楽しい

「名もなき詩」のエントリーより

勉強することが楽しい


勉強することが楽しい(続)

勉強することが楽しい(続々)

僕自身も毎年1教科ずつ新しい科目を勉強しているのですが、

わからなくて苦しくてとまりそうになることがあります。

そういうときに壁をこえるためにどうしたらいいのだろう・・・。

このシリーズを読んでゾクゾクしています。

楽しく勉強するための工夫を取り入れていきたいです。

僕の身近の人にも伝えたいと思います。
posted by ヒカリ at 00:14 | TrackBack(0) | この名もなき詩を いつまでも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする