2007年11月17日

えのもとみのるといふ人(4)。

2007年11月10日に、限界を突破するまで、勉強するということ。という題で、

見上げれば青い空を読んで感じたことを書いた。

kamiesu先生の、結局「心」が決めているのだは、その後、(3)まで続いている。
 

「解けるはずだ」「できなければいけない」あるいは「できて当然」と思う、「思い」っていったいどうしたら
得られるものなのだろう。

僕は煩いがなければいつものようにこのことを考えてきた。結論は持ち合わせていない。
コーチえのもとから、学んだ気持ちは、その後どこでも学んだことはなかった。

コーチえのもとの真似をすることもできない。
大切な人からある映画を紹介していただいた。

そこにはえのもと監督がいた。
これは真似することが塾では難しいかもしれない。

だけど、ぼくはえのもと監督を目標にしている。
もうずっとそれは変わらない。

えのもと監督の運転するマイクロバスはぼくにとって家族だったと思う。
あのバスに乗っていた子供はみんな必死に勉強もした。
テニスを愛した。

posted by 花波 ヒカリ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチ・えのもと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック