2018年08月01日

ウラウラ

浦高、大宮、一女、川女へ進学するウラウラコース

浦高、大宮、一女、川女合格を目指す小中学生のためのウラウラコース。


学力向上と入試教科の高い技術習得のために、セルフラーニングの習慣を養成することから指導をはじめます。志望校は本人からコーチに直接伝えてください。志望校を決めるのは私どもではなく、あなた自身です。

 

 

ウラコウ、イチジョ、オオミヤ、カワジョ(県立浦和、浦和一女、川越女子、大宮高校)を
志望する小・中学生のためのコースです。早慶、お茶附、筑附など国立・早慶などとの併願も(十分な練習をしていますので)可能です。どこを第一志望とするかは本人次第です。

 
授業とセルフラーニングのコンビネーション学習により、上位合格力だけでなく高校進学後にとくに必要となる「セルフラーニング」と「自律」の2つを伸ばします。自律的なセルフラーニングを伝えることは当然として、授業では高校内容の技術や知識も無学年式に指導しております。上級の知識が(中学までの教科書に載っている)初歩の知識の理由や背景になっていることが英語、数学、物理、化学、古文ではとくに多いので、高校内容の原理や公式、文法なども解説の中で(体系的に)扱っております。重要で興味を呼び起こすことについて系統的に説明を行います。この点は、光塾のurauraコースならではかと思います。何事も一段と高い立場から眺めると予想以上に視野が広くなるものです。入試問題を解くということにおいてもこのことは例外ではありません。

 
小学生のうちから始動。受験全5教科英・数・国・理・社を小中一貫、教科一貫、無学年式で指導いたします。中2までに試験範囲(もしくは高校1、2年くらいまでの英数国の内容)の学習を大方修了し、中3の1年間は合格答案作成力に磨きをかけます。中学校の定期試験準備をかんぺきに進めるのは当たり前のこととして、実力養成を重視し実力試験で結果を残すことを目標のひとつにしています。 毎週のレギュラー授業一本勝負で子どもも講師も闘います。夏期講習、春期講習、入試特訓、合宿などの特別授業を受講しなくとも合格したのはなぜでしょうか。それは入試に向けて必要な学習を自分で自力でやれるようになっていたからです。光塾と光塾生は合格のための戦略としてセルフラーニングを選択しています。

 
指導においては、過程(プロセス)だけでなく結果も重視しています。光塾の進学実績について。合格者数のみの公表、不合格者数の非公開に関して光塾はNo.の立場です。光塾の進学実績(不合格者実数)を記します。ウラウラ在籍者含め光塾全塾生(光子)の過去11年間、受験者中の不合格者数の合計は、県立浦和高校が平成20年から平成30年まで不合格者0名(合格率100%)、浦和第一女子が平成20年から平成30年まで不合格者2名(H25年,H30年の入試にて1名ずつ不合格)、大宮高校が平成20年から平成30年まで不合格者1名(H28年度の入試にて1名不合格)、川越高校が平成20年から平成30年まで不合格者0名(合格率100%)、川越女子高校が平成20年から平成30年まで不合格者0名(合格率100%)春日部高校が平成20年から平成30年まで不合格者0名(合格率100%)でした。(また中3になってから志望校を決めた人や変えた人も全員含めています。)光塾のウラウラコースの上記難関校への合格率は開コース以来の11年間で95%以上です。入試の結果だけでなく途中経過(プロセス)も重視しており、母集団の大きい会場模試の結果に関して(ウラウラコースだけでなく)塾生全員の平均偏差値、平均偏差値目標と差異を光塾ブログ「足音」にて毎年写真付きで公開しています。光塾生全員の平均偏差値は平成21年から平成29年までの過去9年間連続5科目65以上の到達を続けています。入試本番は1回勝負。上位2回の平均でなく1戦1戦での結果を追求しています。1次目標(全員A判定)、2次目標(塾生の5科偏差値、塾生全員70以上到達)を今年は目指しています。セルフラーニングblog 「足音」  

 

 

中途半端を捨て、自分をごまかさず、徹底して自分と闘うことを、真剣に伝えます。ウラウラ関連ブログ記事:自分時間
posted by ヒカリ at 05:57| Comment(0) | ヒカリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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