2010年10月11日

from cover to cover,Completeの赤は国語100字要約用かな。

カモーン(クルム伊達公子選手で)!

中学の数学と英語を終えた小学生(6年)。




英語はリー教など(他色々)、数学は1to1など(他少々)に入っている。hkrからの週課題は10時間分くらいか。

人間は課題を解決したい動物なのでそれくらいの課題の分量はまぁちょーどいいかもしれない。

hkr以外にも勝手にnhkなどをやっている子なのでヴォクからはあまりボクー(たくさん)にせず、これくらいがよかろうもん。




どちらも蘊蓄少なめの要所ズバリーでスルドーな書物だが、

最近の1対1(東京出版)は各問題の解答直前にある前文が、

日本国憲法のそれのように丁寧気味でそれでいて無駄がなく独学が可能になっている。

親兄弟姉妹親戚祖父母に質問するのをこの子は(セルフラーニング◎を身に付けるため)一時禁止モードにしたが、

質問メールは今週2通しかなかった。

習得は近いな。




少ない原理原則を用いてたくさんの応用的課題を解決するという(ニルスの旅のように)不思議な書物だが、

最初からこんなに簡潔だったわけでもあるまい。

伝統と長年の努力のたまものであるこれらの書物をfromカバーtoカバー味わい尽くそう。

筆者に敬意をはらいながら。




そのため、まず本にカバーをかける。

話はそれからだ。

ダイソーのブックカバーは(保護者のK様にご紹介いただいて以来)むぉーやみつき(餃子)だが、

それをかけると魔法のように本の使用効果が上がることがわかった。




これを勝手に「ザックの魔法みたいなカバーの魔法」と呼ぶことにしたい。

ただ若干長いので、「カバちゃん」でいい。今日の授業からみんなにこの「カバちゃん」をちゃんと伝えねば。




ほなね、すた、すた、•••Mさんの買われたスキャナー、ヴォクもほすぃーの。

今日は小学生は会場模試。

自分の相撲、とってきてね☆ 

さぁー!!(卓球の愛ちゃんでフェードアウッ。からの〜ハッシュシベリアンハスキーのアネットちゃん☆どすーん(ブラダンスのポーズでフェイドアウト))

daiso.JPG Campusミニノートに近いA6サイズ・コンパクト・ノートのComplete(for daiso)。

Cはじまりって!!名前も似すぎぃ〜の。100円で何冊も買えるのがプライスレス(文字通りの意味で)。

コンプリのピンクはめっさ縦書きなので国語用に便利かな〜、って。

これからはこれを国語の100字要約・指定ノートにしよう、うん。

 おどりぃーの。
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posted by ヒカリ at 05:56 | TrackBack(0) | 伝説の参考書、独学図書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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