2010年09月07日

関西授業

関西からきている小学生はつっこみがつおい。ひとりでぼけてつっこみながら解いている。基本、みな独り言をいいながら問題を解いている。


ヒカリ:「ほよ。11章が解いてある…」

光子:「あ、それ喫茶店で解いたの。」

ヒカリ:「う〜ん、勉強しすぎ。ちゃんと寝てるのかな?」

光子:「寝てるよっ!(蚊のなくような小さな声で(突っ込み時のみ常体で))」


あぁ関西じゃなくてよかった。

笑いはとらなくていい、笑いを狙わなくていい(ほっ)。


ヒカリ:「関西だとさ、笑わせないと生きられないのかな?」

光子:「ん〜ん。自分が笑ってたらいいの。」

なるる〜


光子:「いま、学校でなにしてるんだっけ?あ、5年生の本には載ってないんだ。」(自分突っ込みかっ!)

むこうで
「ああ、わかった。よっしゃ〜。」(ズドーン…)

う〜ん、たのしすぎる。

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