2009年10月04日

北辰テスト第5回自己採点

中3の第5回北辰テスト(10/4)が終わった。

500点満点の試験。今回の偏差値70ラインは420点、偏差値65ラインは390点くらいだろうか。


全体としては国語が難、理科がやや難(閉そく前線と停滞前線の違いレベルC、酸とアルカリのパズル問題レベルD、熱量の計算問題レベルC)。満点近くいつもとるようなめっさ得意な子でも思わぬ失点があった。

5科計の平均点だけを見たら、塾生の平均点はかなり上がっている。



5科目ピタッと揃えて結果を出すのは難しいことだが、11月、12月と追い求めてゆきたい。
5枚のカードを揃えるつもりで勉強していたのだったらやはり5枚揃えたい。たとえ総合偏差値がよかったとしても5枚揃わないのは悔しいからやっぱり揃えたい。


やるべきことはわかっている。きちんとやるか、中途半端にしかやらないか、どちらかしかない。



次回、北辰テスト第6回 試験範囲→
http://www.hokushin-t.jp/test/hani/ha_index.html

理科の移行措置対応部分(別冊)
社会の公民(世論と政党まで)国語古文は特に念入りに見ておきたいところだ。
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posted by ヒカリ at 21:45| Comment(0) | 北辰テスト結果、全員偏差値68 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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