2019年12月23日

今日のイチロー plus 「uni-ball one(ユニボール ワン)」 plus 小学生の書いている目標

あのね、今日のイチローもよかった。

「・・・自分で自分のことを教育しなくてはいけない・・・」

plus Goodreaderがすきで、すべてのipadに2つずつ入っている。
同じアプリ同じ機能でも2つあると同時に両方を使って行き来できるのが便利。

plus
「uni-ball one(ユニボール ワン)」が楽しみ。
黒、赤、青、イエロー、オレンジ、グリーン、ピンク、 スカイブルー、
ライトピンク、ブルーブラック、ロイヤルブルー、 ライトブルー、
マンダリンオレンジ、ライムグリーン、エメラルド、ベビーピンク、
バイオレット、ブラウンブラック、ボルドーブラック、グリーンブラック

めっさ気に入った。キャップ式シグノの木軸のようにマイ軸をペルナンブコの木で設計しよう。

plus 連絡帳に名言を書いている。ヴォクの言葉でない言葉があるのも比べられてよいだろうから。出願前試験前に悩む時期、何を載せるかはかんたんには決まらない。自分で決めることが自分でやることにつながる。自分の頭で真剣に考えているのをじゃましない。自分で決める、自分らしくなる。


運を天に任せない。
どんなに苦しくても
神頼みにして諦めたりしない。
佐藤研一郎

plus 光では子ども自身に目標を聞く。
高い目標を持つことができることは能力である。
その目標を持つにいたった理由などつまらないものでいい。こと勉強に関する限りセンスより意欲がものを言う。意欲があれば練習量でなんとかすればいい。定員の多い入試をクリアすることはなんとかなりやすい。

小学生が紙に目標を書いていた。高校はこだわりはないが大学は京大に行って将来は薬の研究をしたいと。浦々コースで鍛え上げることにした。

小学生が紙に目標を書いていた。高校はどこでもいいのだが大学は東大に行って翻訳家になりたいと。浦々コースで鍛えている。

小学生が書いている。高校も大学もこだわりはないが薬剤師になりたいと。浦々コースで鍛えている。

小学生が書いていた。一女に行きたいと。合格可能性が1%ずつでも上がるように圧倒的な実力をつけたいと。浦々コースで鍛えている。

浦々の子たちは課題しかやっていないとアホかと叩かれる。叩くといっても野村監督みたいに説教をコンコンとエンドレスで続けるだけだが。

中1、中2になると入試問題ですでに合格点をとれるくらいの状態にはなっている。
最後の1年間で合格率が100パーセントに近づくようあらゆる角度から仕上げのトレーニングを行う。それだけではあきるから結局高校範囲の勉強をあれこれするのだが。とめないとどんどんやろうとするからいったんやめなさい。入試の準備で我慢しなさいというが隠れて勝手にすすめているような子が多い。検定は受けなくてよいと何度言っても勝手に受けているような子が多い。

目標がないという場合はもったいないからすぐにおやめいただくことにしている。お互いにとってよろしくない。
posted by ヒカリ at 05:56| Comment(0) | 133キロ怪速球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする